MMy Select Worksheet講座生ワークシート
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STEP 00約5分

どんな暮らしなら安心?

私の安心を考える。

0Mindset
& Goal
ここでは金額を出さなくてOK10年後・20年後に、どんな生活を送れていたら安心できるかを自由に書いてみましょう。
01

暮らしを守る安心

「ここまであれば大丈夫」と思える状態は?

02

人生を楽しむ安心

我慢せずに続けたいこと・楽しみたいことは?

03

今、安心を邪魔しているもの

気になるものを選び、理由まで言葉にします。

04

安心になるための TOP 3

この講座で優先して解決したいことを3つに絞ります。

STEP 01現状把握編

「なんとなく」を、数字に変える

家計の現在地を確認。

1Current
Position
月平均の手取り収入¥0
毎月の支出見込み¥0
毎月の収支¥0
01

固定費

毎月の固定費と、光熱費の12か月平均を入力します。

項目月額
固定費 合計¥0 / 月
02

30日間の変動費

Zaimで記録した1か月分を、カテゴリごとに転記します。

変動費 合計¥0 / 月
03

予算費

これから必要なお金を、使う時期ごとに準備します。

3年以内車検・家電など
3〜10年教育・車など
10年以上老後・将来など
楽しむお金旅行・趣味など
毎月の予算費 合計¥0 / 月
04

毎月の収入

給与・ボーナス・継続収入をすべて手取りで入力します。

月平均 = 月の給与 +(年間ボーナス+その他の年間継続収入)÷ 12 ※臨時収入は含めません

05

現在の貯金

場所・種類・目的を分けて、実際の残高を入力します。

種類金融機関・商品名口座・目的入れた金額現在額毎月の積立
現在額 合計¥0

貯蓄性のある保険

06

現状把握編の振り返り

数字を見て感じたことを、そのまま残します。

STEP 02家計管理編

必要なものは残し、「なんとなく」を減らす

家計を、自分で決められる形に。

2Household
Design
01

携帯プラン

今の契約を説明できる状態にします。

02

保険の確認メモ

写真と簡単なチェックで、今の保険を整理します。

まず、保険証券の写真を講師へ送ってください

保険名・保障内容・毎月の保険料が読めるページを撮ります。証券番号・住所・口座番号は隠してOKです。

入っている保険をタップ

分かるものだけで大丈夫です。複数選べます。

最近の生活の変化

保険を見直すきっかけになるものを選びます。

見直し前の2点確認
03

固定費の断捨離

サブスク・習い事・口座・カードを「残す/やめる」で決めます。

金額は1か月分で入力。改善前 → 改善後の順に見ればOKです。

05

予算費を分ける

入力した予算費を、使う時期ごとに準備します。

まず、分け方を1つ選ぶ
あなたの振り分け一覧予算費の入力から自動で作成
ドコモSMTBネット銀行「目的別口座」の公式説明を見る ↗
06

家賃の確認

契約の種類を確認し、値上げ案内への伝え方を準備します。

契約書の「契約期間・更新」の欄を確認してください。
07

ふるさと納税

今年の年収と家族構成から、控除上限額の目安を確認します。

控除上限額の簡易目安 ¥0

年収と家族構成を選ぶと表示されます。

詳しいシミュレーターを開く ↗
これは簡易目安です住宅ローン控除・医療費控除・iDeCoなどで上限額は変わります。上限ぎりぎりではなく、少し余裕を持って寄附してください。
08

変動費の翌月目標

一気に削らず、突出している項目から少しだけ調整します。

項目今月の実績翌月の目標調整すること
09

家計管理編の成果

数字だけでなく、できるようになったこと・気持ちの変化も成果です。

携帯¥0
保険¥0
断捨離¥0
変動費¥0
その他¥0
毎月浮いたお金¥0
1年間なら¥0
30年間なら¥0
ふるさと納税の寄附予定未入力
税金から控除される目安¥0 / 年

毎月の収入が増える金額ではありません。先に寄附し、条件を満たすと所得税と翌年の住民税から控除される年額の目安です。

浮いたお金をどこに回す?

教育資金・老後資金など、毎月の行き先を決めます。

使える金額 ¥0
振り分け済み¥0
まだ振り分けていない¥0

浮いたお金の範囲で振り分けましょう。

STEP 03教育資金編

「いくら必要?」から「こう準備する」へ

教育資金編

3Education
Plan
01

安心度調査

講座の最初と最後で、同じ問いを見返します。

現在の安心度
02

子ども別 教育資金プラン

想定進路は後から変更してOK。今の時点の目安を置きます。

学費は2026年9月27日確認の公式資料から端数を丸めた目安です。学校・学部・実習費などで変わるため、志望校が決まったら金額を上書きしてください。

家庭全体で必要な学費¥0
現金で毎月準備¥0
年5%想定で毎月積立¥0
全員の残り必要額¥0
10年未満に使う分の不足見込み¥0

「年5%想定で毎月」は、今ある貯金を運用せず、残り必要額だけを毎月積み立てる比較です。元本や利回りを保証するものではなく、税金・手数料・値動きは反映していません。

03

一人暮らしになる場合

学費と分けて、親・本人・不足分を決めます。

04

10年未満で不足する場合

不足額から、使う制度と借入額を逆算します。

子どもプランから自動集計¥018歳まで10年未満の子どもの「残り必要額」
奨学金の月額目安¥0不足額 ÷ 在学月数(1,000円単位で切り上げ)
05

教育資金編のまとめ

道筋と、明日からの一歩を残します。

今の状態
STEP 04老後資金編

平均の2,000万円ではなく、自分の不足額を出す

老後資金を確認。

4Retirement
Route
01

老後資金の安心度調査

今やっていること・不安・安心の条件を整理します。

現在の気持ち
02

自分専用の「老後版家計」

夫婦2人の期間と、1人になった後を分けて計算します。

家族のかたち

夫

妻

「何歳まで計算する?」は寿命の予測ではなく、老後資金を何歳まで用意するかという計画上の年齢です。

老後開始まで年齢を入力夫・妻それぞれ入力
夫婦2人の期間0年年齢を入力
1人の期間0年年齢を入力

夫婦2人の期間

毎月の不足¥00年間

1人になった後

毎月の不足¥00年間
老後全体の不足額毎月の不足 × 期間 + 臨時支出
¥0
03

今ある老後用のお金

老後に使う目的が決まっているものだけを入力します。

老後全体の不足¥0
−
今ある老後資金¥0
=
これから準備したい金額¥0
老後まで0年
現金だけなら毎月¥0
年5%想定なら毎月¥0一定利回りを保証するものではありません
04

残り時間に合わせた対策

時間がある人/少ない人、それぞれの現実的な案を決めます。

05

老後資金編のまとめ

不安を、次の行動と見直す習慣に変えます。

今の状態
STEP 05投資編

商品名からではなく、目的と使う時期から考える

投資の目的と金額。

5Investment
Choice
01

投資の不安チェック

どこで止まっているかを見える状態にします。

02

証券口座

家族・普段使うサービス・管理しやすさで決めます。

03

商品の中身

まず「どのお弁当箱か」、次にコストを見ます。

04

毎月いくら投資する?

必要な金額と、今できる金額を分けて決めます。

前の章から自動で反映前の章の金額を直すと、ここも自動で変わります。もう一度入力する必要はありません。
家計改善で浮いた金額¥0家計管理編の改善額合計
まだ使い道が決まっていない金額¥0浮いた金額 − 振り分け済み
教育資金の毎月額¥0教育資金編・年5%想定
老後資金の毎月額¥0老後資金編・年5%想定
本来準備したい金額¥0教育資金 + 老後資金
今から積み立てられる金額¥0まだ振り分けていない改善額
毎月の差¥0前の章を入力すると表示されます
05

取り崩しまで考える

増やすことではなく、将来使うことがゴールです。

STEP 06まとめ

ここまでの入力を、ひとつの設計図に

私の「お金の安心プラン」。

6My Money
Route
毎月の収支¥0家計の現在地
教育資金の毎月準備額¥0家庭全体
老後に向けて準備したい金額¥0現金なら月 ¥0
今から積み立てる金額¥0無理なく続ける
家計改善の結果

浮いたお金の行き先

¥0 / 月

まだ振り分け先が入力されていません。

未振り分け¥0
01
安心になるための TOP 3
  1. 未入力
  2. 未入力
  3. 未入力
02
教育資金の次の一歩

未入力

03
老後資金の次の一歩

未入力

04
投資の目的

未入力

WORKBOOK COMPLETE

数字は、今の自分を責めるためではなく、
次の一歩を選ぶために使う。

入力内容はこの端末に保存されています。定期的に見返し、家族や状況の変化に合わせて更新してください。

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